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歯科矯正イベントの裏側と業界交流、バンコク体験談

2025-11-30 / 情報交換・ディスカッション形式

歯科矯正 セミナー運営 業界交流 バンコク 人間関係
27
録音時間
2
参加者
4
トピック数

本録音は、歯科矯正イベントの企画運営の舞台裏、業界関係者の人間模様、そしてバンコクでのユニークな体験談や性産業に関する考察、さらに歯科業界における「遊び」の文化まで、多岐にわたるトピックが語られた情報交換・ディスカッションです。

参加者A 参加者B

アライナー矯正セミナーの企画と運営

大阪・東京でのアライナー矯正セミナーの内容と運営について議論されました。

  • 東京のセミナーはメイン講演、大阪は2時間半から3時間の講演を予定。自身の講演時間は2時間半程度で「オープンでディープな内容」を目指す。
  • クリンチェックライブも検討されたが、時間的制約で断念。過去には宮本先生によるクリンチェック実演が好評だった。
  • 地域ごとの参加者の反応には差異があり、地方では矯正未経験者からの質問が少ない。大阪では講演後の飲み会が夜中3時まで盛り上がるなど、講演時との「壁」が感じられた。
  • リンガル矯正に熱心な地域では、スライド構成に工夫が必要との考察。
  • オープンな質疑応答では「変な質問が刺さってくるかもしれない」という懸念や、大規模フォーラムでの質問形式の難しさが指摘された。

歯科業界関係者の人物像と人間関係

歯科業界の著名な先生方や関係者の人間関係、評価、エピソードが語られました。

  • 岩田先生のセミナーは内容が不評で、孤立していたという話。一方、阿戸先生は人気があり、岩田先生とは対照的。
  • 吉田先生については、結婚しているにも関わらず、その誘いを断りきれない人がいるというエピソードや、旦那さんからの忠告が紹介された。「嘘つきは疲れる」という話題も関連して出た。
  • 小松先生はオルソリファインのマークについて、吉田先生との関連性を否定し、真面目な人物像が強調された。
  • 歯科衛生士の田中さんが、アナザーさんのクリニックを「めちゃくちゃきつくて、休職状態になった」ため辞めた話。アナザーさんは下に厳しいが田中さんのことは認めていたとされる。

バンコクでの交流と体験談

アライナーラジオイベント後のバンコクでの交流と、性産業に関する体験談が詳細に語られました。

  • 大阪でのアライナーラジオ後、月星先生らがアポロビルで遊んだ話。
  • タイのバンコクの風俗街「ナナプラザ」を訪問。パスポート提示・撮影禁止のシステム化された場所で、女性との出会いや性的行為が公然と行われている。
  • ホリエモンも訪れたというニューハーフのお店では、レディボーイと深い会話を交わし、彼女たちの生き方や性転換の背景を聞いた。
  • タイの性産業は完全にビジネスとしてシステム化されており、「逆に性欲が湧かなくなる感覚」を覚えたという。日本の性産業との比較も行われた。
  • ナナプラザはゲートがあり、3階建ての建物に多様な店が並び、SM系のお店などもあった。
  • バンコクは再訪したい場所であり、九州大学時代の友人とのバンコクでの交流エピソードも語られた。

業界内の意外な一面と「遊び」の文化

歯科業界における一部の人物の意外な素顔や「遊び」の文化について言及されました。

  • 吉野先生、エマ先生、山田先生が真面目そうに見えて実は「遊んでいる」という意外な一面。
  • 中路さんと平津良治さんが業界内の「遊び」をリードする存在であり、伊藤先生も同様のライン。
  • 大学時代には知らなかった「遊び」の文化が、業界に入ってから明らかになった。
  • TMJライブの際にも、ソープランドに行ったり食後に部屋に女性を呼んだりする人物がいたエピソード。
  • 韓国の会社「西島さん」との話で、「誰が一番遊ぶか」という話題になり、遅刻した人が実は最も遊んでいるという話が紹介された。

決定事項なし

アクションアイテムなし

大阪の参加者は最初は冷たかったが、その後の飲み会は盛り上がった(夜中3時まで)。講演時と飲み会での反応の差に「壁がある」と感じた。
— 参加者A
嘘つきは疲れる
— 参加者B
アナザーさんのところは「めちゃくちゃきつくて、休職状態になった」らしい。
— 参加者A
売春が公然とシステム化されており、まるでビジネスのよう。「逆に性欲が湧かなくなる感覚」を覚えた。
— 参加者B